2009 Jリーグ ディビジョン2 第48節
ファジアーノ岡山 vs FC岐阜
11月8日(日)19:00キックオフ
岡山県陸上競技場 桃太郎スタジアム

旗を振って応援を盛り上げよう!
アテにならないフラッグ製作講座2009.04.06 追記
自作ゲートフラッグの製作模様は以下にて御覧になれます。
かなりイレギュラーな製作方法ですので、あまりアテにならないかと思いますが(笑)
ほんの少しでも参考になれば幸いです。
アテにならないゲーフラ製作講座
ゲーフラ布加工篇
ゲーフラ塗料研究篇
森山ゲーフラ篇
ダービーゲーフラ篇
勝つためにここに来た篇
結束ゲーフラ篇
菅和範ゲーフラ篇
炎ゲーフラ篇
円空ゲーフラ篇
ソルジャーゲーフラ篇
菊池完ゲーフラ篇
西川優大ゲーフラ篇
野田恭平ゲーフラ篇
佐藤洸一ゲーフラ篇
秋田英義ゲーフラ篇2009.08.29 新規掲載
遠征の楽しさを伝達する『アテにならない遠征報告』は以下からでも閲覧できます。
遠征報告と言ったにもかかわらず、試合内容は殆ど書かれいない奇妙なレポートです。
当ウェブログの人気コーナーになっているらしいが、その実態や如何に?(笑)
2009.03.08 J2第1節 栃木SC戦 栃木グリーンスタジアム
2009.03.29 J2第5節 徳島ヴォルティス戦 鳴門大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム
2009.04.11 J2第7節 水戸ホーリーホック戦 笠松運動公園陸上競技場
2009.04.29 J2第11節 カターレ富山戦 富山県総合運動公園陸上競技場
2009.05.05 J2第13節 セレッソ大阪戦 大阪長居スタジアム
2009.05.16 J2第15節 コンサドーレ札幌戦 札幌ドーム
2009.05.20 J2第16節 横浜FC戦 ニッパツ三ツ沢球技場
2009.05.30 J2第18節 アビスパ福岡戦 レベルファイブスタジアム
2009.06.07 J2第20節 ベガルタ仙台戦 宮城スタジアム
2009.06.21 J2第22節 ファジアーノ岡山戦 桃太郎スタジアム
2009.06.28 J2第24節 ロアッソ熊本戦 熊本市水前寺競技場
2009.07.08 J2第26節 サガン鳥栖戦 ベストアメニティスタジアム
2009.07.22 J2第29節 ザスパ草津戦 正田醤油スタジアム群馬
2009.08.02 J2第31節 東京ヴェルディ戦 味の素スタジアム
2009.08.09 J2第33節 ヴァンフォーレ甲府戦 小瀬スポーツ公園陸上競技場
2009.08.30 J2第36節 ベガルタ仙台戦 ユアテックスタジアム仙台
2009.09.02 J2第37節 ロアッソ熊本戦 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KK WING)
2009.09.12 J2第39節 カターレ富山戦 富山県総合運動公園陸上競技場
2009.10.04 J2第43節 サガン鳥栖戦 佐賀県総合運動場陸上競技場
2009.10.17 J2第45節 ザスパ草津戦 正田醤油スタジアム群馬
2009.10.21 J2第46節 アビスパ福岡戦 レベルファイブスタジアム
2009.10.31 天皇杯3回戦 松本山雅FC戦 秋田市八橋運動公園陸上競技場NEW
2008年以前の遠征報告はコチラから閲覧できます。
当ウェブログはリンクフリーです。
リンクしていただける方は、下記バナーを御利用くださいませ。

この非公式バナー(笑)は、GREEN RIOTのCozy様に作っていただきました。
天皇杯3回戦、FC岐阜は秋田市八橋にて長野県代表の松本山雅FCとの対戦です。
遠征行程は、
10月30日の夜、岐阜を車3台で出発。
10月31日、秋田市八橋にて試合観戦。
11月1日の夜明け前、岐阜到着。
今まで体験したことのない、0泊3日強行日程となりました。
10月30日22時頃、仕事を終えた人達が岐阜県某所に集合。
この御方は、松尾車のいつものポジションを確保して寝る気満々のようです。

この光景が無いと、遠征報告が始まった気になりませんね。(笑)
秋田へは征けない方達がお見送りにやってきました。

お土産は熊谷行きの権利でよろしいですね?
一行は、岐阜各務原ICから東海北陸道を北上後、
北陸道→日本海東北道→国道7号→山形道→国道7号→仁賀保本荘道→日本海東北道→秋田道
という道順で秋田市へ向かいます。
10月31日の夜明け前、秋田県に入った直後の道の駅にて海を眺める人達。

海無し県人は海を見るとテンションが上がります。(笑)

筆者も海を背後に大はしゃぎ。(笑)
岐阜を出発して約9時間後、秋田中央ICを通過。

このジンは9時間もの間、ずぅーっと車内で寝ていました。

しかも、秋田に到着すると、
「オレは良くガンバッタ!秋田までやって来た!」
と、充実した表情で降り立ち、ドライバー達から顰蹙を買う始末です。(笑)
というわけで、朝7時頃、八橋陸上競技場へやってきました。
まだ警備員もスタッフも居ません。

ゴール裏スタンドの石垣を登れば、簡単に潜入捜査が可能です。(笑)
車を東側駐車場に止めてビックリ。

なんと、ここからは競技場内が丸見え。
“周りの木に登れば中が丸見えの札幌円山球場”よりスゴイ造りです。(笑)
岐阜側応援席入口「Jゲート」…
に、なるであろうと思われる場所に来ました。

スタッフどころか、案内板の一つも無いあたりに、
この組み合わせにおける主管者のやる気の無さが感じられます。(笑)
メインスタンド入口へ行ってみると、警備員さん達がヒマそうに喫煙所で休憩していました。

集客が見込めないクラブ同士の対戦のせいか、彼等もまたやる気が無いように感じられました。(笑)
開場一時間前になって、漸くスタッフが案内板とゲート設営資材を持ってやってきました。

人気クラブとの対戦だったら、こんなにものんびり設営していないことでしょう。(笑)
やる気が感じられない人達に反して…
こちらでは、誰も居ないピッチに向けてゲートフラッグを掲げる岐阜サポーター。

彼のこの試合における意気込みを感じ取りました。
弛みきっていた空気が一変して、ピリッと引き締まります。
入口前で旗を振って、モチベーションを高める岐阜サポーター達。

11時、開場。
しかし、入口のスタッフは、たったの一人。
「ビン・カン・ペットボトルを持っている方は、自己申告で紙コップに中身を移して入ってくださーい。」
「動物などのペットは入れませーん。」
と、そのたった一人のスタッフが口頭で説明をしながらチケット確認をする対応です。
そのため、長蛇の列がなかなか捌けないでいます。

入場が済んだ後に、スタンドの方に向かって
「最初の方に入った方、記念品のタオルを渡し忘れたので、自己申告で取りに来てくださーい。」
と言ってきた具合に、その対応は実にいい加減なものです。
主管者はFC岐阜に対してナメているように感じられました。
(実際はそうでは無いのかも知れませんが、少なくとも私にはそのように思えました。
また、入口スタッフの方を責めているのでは無く、
観客受け入れ態勢を整えていない主管者に問題があるのでは?と言いたいのです。)
俺達をナメていちゃいけないぜ!
と言わんばかりの勢いで、多くの横断幕を設置していきます。



キックオフ一時間前、この試合に対して意気込む岐阜サポーター達。

相手は地域リーグ所属とはいえ、決して油断は出来ない相手です。
負けたら終わりの戦いが今ここで始まろうとしています。

選手登場。

ゲートフラッグを掲げて、それぞれの想いを伝えます。
試合開始。
岐阜は思うように試合運びが出来ず、松本に攻められ続けますが、
吉本選手がヘディングシュートを決めて先制点を取ります。
0−1で前半を終了しましたが、
押しているとは言えない内容なだけに、
岐阜サポーターはハーフタイム中も後半に向けて声援を送り続けます。

結果は、1−4で岐阜が勝ちましたが、
勝ったとは思えないような試合でした。
しかし、危ないながらも結果が残せるようになったのは『成長』の証しだと思いたいです。
試合が終わって、こちらに駆け寄ってくる選手達。

みんなそろって…

「イエーイ!」

この試合のマイクパフォーマンスは…

先制点を取った吉本選手です。

この試合に勝ったので、FC岐阜は4回戦に進出です。

「熊谷で勝とう!」
という言葉と共に結びました。

帰路は、10月31日16時頃、八橋を出発。
途中のサービスエリアで御飯を食べつつ、岐阜へ向けて車を走らせます。
車内では、ドライバーが眠くならないように、
「シンバシ!シンバシ!長良バシ!」
などと怪しい単語を連呼し続けて、まるで『ニッポン語学校』のようでした。(笑)
おかげで眠くならなかったのです。
岐阜到着は、11月1日の3時過ぎ頃だったと思います。
皆様、お疲れ様でした。
熊谷行きの前に、J2リーグ戦の岡山遠征をはさみます。
そちらも同じように勝っていきましょう。
遠征行程は、
10月30日の夜、岐阜を車3台で出発。
10月31日、秋田市八橋にて試合観戦。
11月1日の夜明け前、岐阜到着。
今まで体験したことのない、0泊3日強行日程となりました。
10月30日22時頃、仕事を終えた人達が岐阜県某所に集合。
この御方は、松尾車のいつものポジションを確保して寝る気満々のようです。

この光景が無いと、遠征報告が始まった気になりませんね。(笑)
秋田へは征けない方達がお見送りにやってきました。

お土産は熊谷行きの権利でよろしいですね?
一行は、岐阜各務原ICから東海北陸道を北上後、
北陸道→日本海東北道→国道7号→山形道→国道7号→仁賀保本荘道→日本海東北道→秋田道
という道順で秋田市へ向かいます。
10月31日の夜明け前、秋田県に入った直後の道の駅にて海を眺める人達。

海無し県人は海を見るとテンションが上がります。(笑)

筆者も海を背後に大はしゃぎ。(笑)
岐阜を出発して約9時間後、秋田中央ICを通過。

このジンは9時間もの間、ずぅーっと車内で寝ていました。

しかも、秋田に到着すると、
「オレは良くガンバッタ!秋田までやって来た!」
と、充実した表情で降り立ち、ドライバー達から顰蹙を買う始末です。(笑)
というわけで、朝7時頃、八橋陸上競技場へやってきました。
まだ警備員もスタッフも居ません。

ゴール裏スタンドの石垣を登れば、簡単に潜入捜査が可能です。(笑)
車を東側駐車場に止めてビックリ。

なんと、ここからは競技場内が丸見え。
“周りの木に登れば中が丸見えの札幌円山球場”よりスゴイ造りです。(笑)
岐阜側応援席入口「Jゲート」…
に、なるであろうと思われる場所に来ました。

スタッフどころか、案内板の一つも無いあたりに、
この組み合わせにおける主管者のやる気の無さが感じられます。(笑)
メインスタンド入口へ行ってみると、警備員さん達がヒマそうに喫煙所で休憩していました。

集客が見込めないクラブ同士の対戦のせいか、彼等もまたやる気が無いように感じられました。(笑)
開場一時間前になって、漸くスタッフが案内板とゲート設営資材を持ってやってきました。

人気クラブとの対戦だったら、こんなにものんびり設営していないことでしょう。(笑)
やる気が感じられない人達に反して…
こちらでは、誰も居ないピッチに向けてゲートフラッグを掲げる岐阜サポーター。

彼のこの試合における意気込みを感じ取りました。
弛みきっていた空気が一変して、ピリッと引き締まります。
入口前で旗を振って、モチベーションを高める岐阜サポーター達。

11時、開場。
しかし、入口のスタッフは、たったの一人。
「ビン・カン・ペットボトルを持っている方は、自己申告で紙コップに中身を移して入ってくださーい。」
「動物などのペットは入れませーん。」
と、そのたった一人のスタッフが口頭で説明をしながらチケット確認をする対応です。
そのため、長蛇の列がなかなか捌けないでいます。

入場が済んだ後に、スタンドの方に向かって
「最初の方に入った方、記念品のタオルを渡し忘れたので、自己申告で取りに来てくださーい。」
と言ってきた具合に、その対応は実にいい加減なものです。
主管者はFC岐阜に対してナメているように感じられました。
(実際はそうでは無いのかも知れませんが、少なくとも私にはそのように思えました。
また、入口スタッフの方を責めているのでは無く、
観客受け入れ態勢を整えていない主管者に問題があるのでは?と言いたいのです。)
俺達をナメていちゃいけないぜ!
と言わんばかりの勢いで、多くの横断幕を設置していきます。



キックオフ一時間前、この試合に対して意気込む岐阜サポーター達。

相手は地域リーグ所属とはいえ、決して油断は出来ない相手です。
負けたら終わりの戦いが今ここで始まろうとしています。

選手登場。

ゲートフラッグを掲げて、それぞれの想いを伝えます。
試合開始。
岐阜は思うように試合運びが出来ず、松本に攻められ続けますが、
吉本選手がヘディングシュートを決めて先制点を取ります。
0−1で前半を終了しましたが、
押しているとは言えない内容なだけに、
岐阜サポーターはハーフタイム中も後半に向けて声援を送り続けます。

結果は、1−4で岐阜が勝ちましたが、
勝ったとは思えないような試合でした。
しかし、危ないながらも結果が残せるようになったのは『成長』の証しだと思いたいです。
試合が終わって、こちらに駆け寄ってくる選手達。

みんなそろって…

「イエーイ!」

この試合のマイクパフォーマンスは…

先制点を取った吉本選手です。

この試合に勝ったので、FC岐阜は4回戦に進出です。

「熊谷で勝とう!」
という言葉と共に結びました。

帰路は、10月31日16時頃、八橋を出発。
途中のサービスエリアで御飯を食べつつ、岐阜へ向けて車を走らせます。
車内では、ドライバーが眠くならないように、
「シンバシ!シンバシ!長良バシ!」
などと怪しい単語を連呼し続けて、まるで『ニッポン語学校』のようでした。(笑)
おかげで眠くならなかったのです。
岐阜到着は、11月1日の3時過ぎ頃だったと思います。
皆様、お疲れ様でした。
熊谷行きの前に、J2リーグ戦の岡山遠征をはさみます。
そちらも同じように勝っていきましょう。
FC岐阜、橋本卓選手応援ゲートフラッグを製作しました。

作り方は、
秋田英義選手応援ゲートフラッグ(http://factorymatsuo.blog74.fc2.com/blog-entry-196.html)と
同じようなものなので省略ッ!(笑)

作り方は、
秋田英義選手応援ゲートフラッグ(http://factorymatsuo.blog74.fc2.com/blog-entry-196.html)と
同じようなものなので省略ッ!(笑)
今季最後の平日アウェイは、レベルファイブスタジアムにてアビスパ福岡と戦います。
夜が明ける前に、岐阜県某所を出発。
集合時間までの間、オリオン座流星群を観測。
40分間で6個の流れ星を目撃しました。
今回の遠征は、大きい車が登場。
移動手段は車以外に考えられなくなった一行が乗り込む。

このジンは、どの車に乗っても右側最後尾ポジションは譲らないようです。(笑)

カメラを向けるといつもと違うポーズを決めてくれました。(笑)
車内では、遠征仲間達が、
「アビスパのヤツら、また試合前に結婚式やって負けねーかな?」
など、この遠征試合の意気込みを語っていました。(笑)
順調に進み、関門海峡バシ(笑)を見物。

手前が本州。奥が九州。
空き時間があるようなので、博多駅南でラーメンを食べる。

ラーメンを食べるのは今季3回目。
レベルファイブスタジアムに到着。


開場までの時間を利用して、旗の補修作業を始めたようです。

さらに、旗振り稽古の時間がやってきました。


マンツーマンの指導?(笑)

今日はFC岐阜ファン・サポーターが少ないので、
旗を効果的に利用して応援する作戦のようです。
16時45分、開場。
少人数ながらも手分けして横断幕を掲出。


キックオフ1時間前。
一人一本旗を振って選手登場を待ちます。

スターティングメンバーを入れ替えた岐阜の選手達が登場。

久しぶり先発の大友選手、永芳選手には頑張ってもらいたいです。
試合は完全に岐阜が福岡を圧倒。
しかし、ゴールを決める事が出来ず、0−0で前半を終えます。
この勢いのまま、後半のゴールを期待して、
ハーフタイム中も旗を振り続ける岐阜サポーター達。

少人数だけど、頼もしい!
後半も岐阜が押していましたが…
混戦からこぼれ球を入れられ、またしてもロスタイムに手痛い失点。
その直後に試合終了のホイッスル。
内容が良くても勝てない試合ほど悔しいものはありません。
この悔しさを忘れることなく、次節ホーム戦では、勝ちにこだわっていきましょう。
負けた試合の帰り道は辛かったなぁ…。
夜が明ける前に、岐阜県某所を出発。
集合時間までの間、オリオン座流星群を観測。
40分間で6個の流れ星を目撃しました。
今回の遠征は、大きい車が登場。
移動手段は車以外に考えられなくなった一行が乗り込む。

このジンは、どの車に乗っても右側最後尾ポジションは譲らないようです。(笑)

カメラを向けるといつもと違うポーズを決めてくれました。(笑)
車内では、遠征仲間達が、
「アビスパのヤツら、また試合前に結婚式やって負けねーかな?」
など、この遠征試合の意気込みを語っていました。(笑)
順調に進み、関門海峡バシ(笑)を見物。

手前が本州。奥が九州。
空き時間があるようなので、博多駅南でラーメンを食べる。

ラーメンを食べるのは今季3回目。
レベルファイブスタジアムに到着。


開場までの時間を利用して、旗の補修作業を始めたようです。

さらに、旗振り稽古の時間がやってきました。


マンツーマンの指導?(笑)

今日はFC岐阜ファン・サポーターが少ないので、
旗を効果的に利用して応援する作戦のようです。
16時45分、開場。
少人数ながらも手分けして横断幕を掲出。


キックオフ1時間前。
一人一本旗を振って選手登場を待ちます。

スターティングメンバーを入れ替えた岐阜の選手達が登場。

久しぶり先発の大友選手、永芳選手には頑張ってもらいたいです。
試合は完全に岐阜が福岡を圧倒。
しかし、ゴールを決める事が出来ず、0−0で前半を終えます。
この勢いのまま、後半のゴールを期待して、
ハーフタイム中も旗を振り続ける岐阜サポーター達。

少人数だけど、頼もしい!
後半も岐阜が押していましたが…
混戦からこぼれ球を入れられ、またしてもロスタイムに手痛い失点。
その直後に試合終了のホイッスル。
内容が良くても勝てない試合ほど悔しいものはありません。
この悔しさを忘れることなく、次節ホーム戦では、勝ちにこだわっていきましょう。
負けた試合の帰り道は辛かったなぁ…。
対ザスパ草津戦、第1クール、第2クールともに勝利して、
同一チーム3タテを狙うFC岐阜は、アウェイ正田醤油スタジアム群馬で戦います。
岐阜県某所にて、アノ御方が松尾車の定位置に乗り込みました。

出発前からスデに寝ていらっしゃいます。
のび太君並の睡眠力。(笑)
あっと言う間に前橋市敷島公園に到着。

片道約400kmなんて、ものすごく近いですね。(笑)

公園内を少し歩くと、アウェイ側入口です。
開場待ちの時間、名物の「鳥めし」を食べます。

偶然にも、皆一列に並んで食べるという奇妙な光景。(笑)
13時開場。
高い壁に横断幕を張り付けるために、脚立を用意したようです。

さすが、前回の時の教訓が生かされていますね。
前回、芝生に横断幕を掲出しようとしたとき、
『ゴール裏芝生エリアへの横断幕掲出に関しましては、
杭・重しをご用意頂き、突風などで飛ばないような補強を出来る方のみとさせて頂きます。』
と、ザスパ草津運営の方から言われて、
急遽、横断幕を固定するためのペグを買いに走った経験がありますが、

今回、試合前には
ザスパ草津横断幕掲出ルールの案内(http://www.fc-gifu.com/news/1017vs.html)が、
横断幕を持ってくるサポーターに伝わっているので、
各自持参したペグで問題なく横断幕を掲出していきます。
試合開始1時間前の応援練習。

この試合に勝てば、確実に順位が上がるためか、
いつもよりも気合いが入っているように感じられました。
選手が出てくるのを待つ岐阜サポーター達。

さあ、選手が出てきました。

と、書いたものの…
肝心の選手が写っていませんね。お約束ということで…(苦笑)
試合は、
前半を危なげながらも、0−0で折り返しました。
岐阜の勝利を願って、ハーフタイム中も旗を振り続けています。

想いを伝えるために。

しかし後半、残念ながら失点。
反攻するも枠を捉えることもなく、試合終了。
FC岐阜は、1−0で負けました。
このまま順位が下がり続けるのでしょうか?
いいえ、そうならないためにも、
中3日のアウェイ福岡戦で勝ちを取りにいきましょう!
同一チーム3タテを狙うFC岐阜は、アウェイ正田醤油スタジアム群馬で戦います。
岐阜県某所にて、アノ御方が松尾車の定位置に乗り込みました。

出発前からスデに寝ていらっしゃいます。
のび太君並の睡眠力。(笑)
あっと言う間に前橋市敷島公園に到着。

片道約400kmなんて、ものすごく近いですね。(笑)

公園内を少し歩くと、アウェイ側入口です。
開場待ちの時間、名物の「鳥めし」を食べます。

偶然にも、皆一列に並んで食べるという奇妙な光景。(笑)
13時開場。
高い壁に横断幕を張り付けるために、脚立を用意したようです。

さすが、前回の時の教訓が生かされていますね。
前回、芝生に横断幕を掲出しようとしたとき、
『ゴール裏芝生エリアへの横断幕掲出に関しましては、
杭・重しをご用意頂き、突風などで飛ばないような補強を出来る方のみとさせて頂きます。』
と、ザスパ草津運営の方から言われて、
急遽、横断幕を固定するためのペグを買いに走った経験がありますが、

今回、試合前には
ザスパ草津横断幕掲出ルールの案内(http://www.fc-gifu.com/news/1017vs.html)が、
横断幕を持ってくるサポーターに伝わっているので、
各自持参したペグで問題なく横断幕を掲出していきます。
試合開始1時間前の応援練習。

この試合に勝てば、確実に順位が上がるためか、
いつもよりも気合いが入っているように感じられました。
選手が出てくるのを待つ岐阜サポーター達。

さあ、選手が出てきました。

と、書いたものの…
肝心の選手が写っていませんね。お約束ということで…(苦笑)
試合は、
前半を危なげながらも、0−0で折り返しました。
岐阜の勝利を願って、ハーフタイム中も旗を振り続けています。

想いを伝えるために。

しかし後半、残念ながら失点。
反攻するも枠を捉えることもなく、試合終了。
FC岐阜は、1−0で負けました。
このまま順位が下がり続けるのでしょうか?
いいえ、そうならないためにも、
中3日のアウェイ福岡戦で勝ちを取りにいきましょう!


